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最古の神史料
石見神楽最古1700〜1800年代 の演目や舞手の記述が残る(役指帳)が本家にて見つかり、この程出雲歴史博物館に寄贈する事となりました。

多鳩神社禰宜のつぶやき
4 日前


国酒
本家は神社の近くにあり、代々造酒屋でした。歴代首相の国酒の書が掛けてあります。国酒とは、政治資金を出した領収書みたいなものだと聞きました。

多鳩神社禰宜のつぶやき
4月8日


衣文講習
一人で着装できるよう講習会を2月に開催しましたが、まだ上手く着装できません。着装回数を増やして行かなくてはならないのですが、祭典も少なくなる傾向なのでこれも増やせません。困りますね。

多鳩神社禰宜のつぶやき
4月1日


桜咲く
昨年よりも数日早く桜🌸が咲きました。4季から2季となった言われるように、暑さと寒さしか無いような日々が続いています。これも温暖化のせいでしょうね。

多鳩神社禰宜のつぶやき
3月18日


啓蟄
昨日は啓蟄でした。 寒い所では木々にこもを巻いてましたが、これを外して春を迎えます。 こもは中に害虫が潜んでますので焼却します。いよいよ春が駆け足でやってきます。

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3月6日


初穂料と御朱印
神様に感謝して納めるのが初穂料。 一般的に5,000~10,000円が相場。 参拝した証として印章、お墨書き、 参拝日を記録したものが御朱印。スタンプラリーではないので、必ず参拝して 感謝と礼儀を持って受け取りましょう。

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2月25日


春一番
吹きましたね。 梅の花は去年より遅めに花が咲き ました。 ところで、 今日は天皇誕生日。 国旗を掲揚しましょう。

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2月23日


最強寒波
今シーズン5回目の寒波は、最強でしたね。自宅周りでもホワイトアウトになりました。

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2月9日


節分と立春
今日は立春暦では春です。 昨日は節分で豆まきが行われました。 魔を滅すると言う意味で豆を撒き、 大きな動物で縁起物のくじらを食べることで元気に過ごせるようにと願いを込め 多鳩神社では鯨メシを配ります。

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2月4日


大寒
今日ば大寒。 一年で一番寒い日とされてますが、 本当に寒くなりました。

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1月20日


とんど
しめ縄や古札などをお焚き上げして、その炎で餅を焼き食べ無病息災を祈る行事。前日は台風並みの強風で消防も火をつけるなと言ってくる位だったのに、打って変わり風が止み何とか行事ができました。

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1月15日


正月寒波
あけましておめでとうございます。 正月1日は曇りだったのに、2日は急転直下で大荒れの雪です。

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1月4日


大元祭
7年に一度催行される大元祭が23日行われました。 当日は天気も良く外で祭典をしました。 他の境内社も7年に一度の開帳をしました。

多鳩神社禰宜のつぶやき
2025年11月27日


絵馬
市の重要指定文化財に指定されている絵馬。 この絵馬の傷み様が最近酷くなり、修繕を国宝などを手掛ける 方に依頼をしました。 ただ、褪せた色を塗りなおす行為をすれば文化財の指定から外れますので できません。現状でこれ以上酷くならない様な作業になるそうです。

多鳩神社禰宜のつぶやき
2025年11月11日


人形(ひとがた)
6/30夏越の大祓の後、人形に願い事を書いたものを祓をしてから、川に流します

多鳩神社禰宜のつぶやき
2025年7月13日
大木倒れる
本殿横の裏山の大木が倒れ転がって落ちてきました、幸いに本殿に損傷とかはありませんでした。

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2025年7月8日


除夜祭
2024年もあと1日。 今年もありがとうございました

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2025年1月3日


新嘗祭
新嘗祭は今年獲れた米を供えその収穫に感謝し、 来年以降も五穀豊穣を願うお祭りです。 しかし、少子高齢化が急激に進み田畑を耕す人口が年々減小するに比例してお供えされる米も一つ減り二つ減りで案に一杯あったのが、数十袋くらいになりました。

多鳩神社禰宜のつぶやき
2024年11月30日


令和6年秋季大祭
大祭のあった週の前夜祭は良い天気でしたが、 大祭当日は雨に祟られた年でありました。 ですので神幸祭は御旅所ではやらずに境内で催行しました。

多鳩神社禰宜のつぶやき
2024年10月29日


御朱印
御朱印は今日参拝証などの価値がありますが、中世以前寺社への参拝者が写経を奉納する際の受け取り証明として発行された印状が起源と言われています。

多鳩神社禰宜のつぶやき
2024年6月20日
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